老後を考えていました。はえが飛んできた

なんだか人生そのものへの怒りがわいてきます。

僕の人生はこんなものでいいのかと、その前に、ジーンズのボタンをはずそうと思っています。

あんまんの食べすぎで、ボタンが苦しくなってきました。

ついでに歯も痛いです。

所で、世の中には自動文章制作ツールというものがあるのだとかで、へーっと思いました。

コンピューター関連は大けれど、まだまだ、手書きにはかつ事は出来まいと思っています。

ああ、そんな事より、ネコ型ロボットですよね。

前から書いてある事ですが、友人がほぼいない僕としては、介護用のネコ型ロボットに話しかけるのしかないのでしょうか。

そんな人生はいやだとはっきり言っておきましょう。

しかし話し相手がいないというのも、非常に寂しい限りです。老後は孤立してしまいそうで、難しいと思っていたら、だから孤独死が多いのだよなと思いました。

誰にもみとられず、それはまあいい、問題は誰とも話し相手がおらず、一人で部屋にこもっているその寂しさというものではないかと思うのですよ。

だとしたらどうするのか、というと、母の真似をして老人会にいったり、病院のボランティアに行って、楽器を披露したり、そんな人生でもいいよなあと思っています。

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